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公共経済学(林)
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笑い事じゃないよ。ゼミ選び、間違えたかも
:2013/09/28(土) 23:12:40
週刊文春(2013/9/26発売)は関学大・経済学部の林宜嗣教授(62)のスキャンダルを報じている
以下引用
林氏は日本財政学会で長年理事を務め、政府税制調査会、地方制度調査会で委員を歴任した人
地方分権の論客としても知られ、ブランドスーツを着こなし、阪神間の高級住宅地に豪邸を構え
高級車を乗り回すセレブとしても知られているそうだ
彼を告発するのは2001年から林ゼミに入った女性Aさん
彼女は林教授から執拗なアプローチをされた
<「私は林教授から、頻繁に食事に誘われました。他の院生と同席するときにしかご一緒しませんでした
また、ゼミが終わるとみんなの前で『Aさん、車で送ってあげるよ』と何十回も誘われ、断る理由にも困るほどでした。(中略)
ある時、同期のBさんという女性から『先生は肉体関係を持てば特別に指導してくれる人なのよ』と言われました
Bさんには教授からのメールを見せられたこともあり、その年の夏頃から教授と交際している様子がわかりました」>
学生対するハラスメントだけではなく、林教授には国庫から支給される科学研究費補助金(科研費)の不正受給疑惑もあるというのだ
科研費は文科省から年間数百万円支給されるが、年度内に使い切らないと翌年から減らされてしまう
そこで彼女たちにバイト料などの名目で科研費を振り込んで消化したことにして
実際はキックバックさせていたという
他にも、リサーチ・アシスタント(RA)の報酬をキックバックするようメールで指示され、計60万円を手渡したといっている
こうした手法で林教授がゼミ生から集めたキックバックは明らかに不正受給になるはずだ
Aさんの告発を受け、関学大は2013年1月に調査委員会を設置し、関係者の聴取を開始した
そして科研費などの不正受給、ついては指示のメールや通帳など証拠が十分にあったためか、調査委は事実と認定したそうだ
ところが、林教授に対しては何の処分も行われていない!
学生に対するハラスメントについては、まるでAさんの被害妄想であるかのように、林教授の行為をハラスメントとは評価できないと一蹴したという
彼女の告発と別に、林教授には妊娠中絶疑惑もあるという
林ゼミに在籍したCさんという女性と不倫し、妊娠させてしまったというものだ
Cさんは堕胎をし、その精神的ショックから大学院をやめ、研究者になる夢を閉ざされてしまったという
しかも、林教授は中絶費用も公金から捻出したというのである
Cさんに極めて近い人物がこう語る。
<「その年、日本財政学会が関学で開催されたのですが、その経費から引き出して中絶費用に当てるよう、Cに指示したんです」>
これらが事実であれば、教授にあるまじき行為となるが、林教授はどう答えるのか
本人によると、科研費不正受給については「私は関与していない」
教授の知らないうちに院生たちが勝手に判断してキックバックをしたのか? 「その通りなんですが、これはまだ結論の出ていない微妙な問題ですから、これ以上はお話しできない」
Cさんとの関係についてはどうなのか? 「Cさんが辞めたことに、私を挟んだ関係があったことは間違いないですが、肉体関係などありません。全くの事実無根です」
関学大の井上琢智学長も「全く問題ないという結論が出ました」といっているが、大学のある関係者がこう憤っている
<「ハラスメントの調査委員長を務めたのはつい最近、酒気帯び運転で現行犯逮捕された対馬路人副学長(社会学部教授)です
そんな人物が指揮をとった調査をそもそも信用していいものか」>
つらいです。本当のこと知りたいです。
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