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摂折について。

28shamon:2005/06/25(土) 10:24:47
>真跡遺文に蓮師が出家折伏を示す遺文がなければ、それにも拘わらず、蓮師折伏を言うのが的はずれなのです。
つまり、この返答は答えられないと言うことですね。

犀角独歩さんの唯一の論拠は、折伏とは「頸を刎ねること」等の暴力であると主張し、日蓮聖人は僧としての折伏については言及していないと言うものでした。その上に立って、反論者を罵倒しています。当人も、当掲示板を御覧になっているようですが、>22の常識的な文証を皆さんに誤解の無きように提示しておきました。

これは、日蓮聖人が、まず摂折の二門について述べ、そして御自分の立場を述べたものでが、両方ともに、比丘即ち僧侶は如何にあるべきかを説いています。勿論、暴力を以てせよ等とは述べられていませんが、降伏・呵責とは摂受的なものでなく、折伏に相当するのは明らかです。余程の恣意的思考の持ち主でなかったら理解できるはずですね。
「富士門流信徒の掲示板」で、どのような面白い反論が出来るのか、皆さんで楽しみにしておきましょう。


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