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【大石寺教学の研究】質疑応答は此方で

32耀一:2009/12/04(金) 01:34:46
32直人さん、はじめまして輝一です。
 20でのご疑念ですが、大講堂完工を前に、保田妙本寺の当時の貫主・富士日
 照師が大石寺に帰一しました。戸田会長もよく決心したとほめられていました。
 完工式で大石寺64世日淳師が妙本寺の帰一を記念して、あらたに万年久護のご本尊
 を三体、板ご本尊になおしました。当時は写真にとって、ごく薄い印画紙に焼き
 板に貼って彫刻しましたから、それまでの模刻とは一線を画す立派なでkでした。
  うち一体を大講堂に護安置したという日淳師の説法がありました。そのとき
 大聖人と日興上人の位牌をご本尊の左右に安置したという説法が日淳師からありました。
 同時に3体を模刻し東京池袋常在寺、と保田(?)に納めたと記憶しています。
 淳師の肉声を今日も記憶しています。富士門でも、佐渡始顕、文永11年の佐渡始顕は、
 弘安2年の戒壇大ご本尊いたる節目節目で大事にしていましたから、よい記念になった
 とおもいます。学会の戸田会長も大聖人のご化導における万年救護本尊の意義を以前から
 講義していました。


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