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2005年について

27くま:2005/08/02(火) 12:25:05
イランがウラン転換再開通告…強硬派大統領の就任控え
 【テヘラン=緒方賢一】イランは1日、国際原子力機関(IAEA)に対し、同国中部イスファハンにあるウラン転換施設の運転を再開すると通告した。
 これにより、核関連活動の着手に向け条件が整った。転換に踏み切れば、英仏独が反発を強めるのは必至で、核問題をめぐる危機が再燃する公算が大きくなった。
 イランでは3日に最強硬派のアフマディネジャド氏(48)が大統領に就任する。同氏は核関連活動の長期凍結に反対で、今後、転換の次の工程である「濃縮」を主張する可能性もある。こうした立場は、英仏独との交渉を軸に問題解決を目指す従来の路線とは異なる。このため、欧州との交渉担当者が総入れ替えになるとの観測も出ており、政権交代を機に、核問題を巡るイランと国際社会との対立が深まる、との見方が強まっている。
 国営放送によると、イランのハラジ外相は31日、欧州連合(EU)のソラナ共通外交安全保障上級代表と電話で会談し、欧州側が核問題解決に向けた包括提案を示す期限を1日延長し、8月1日に定めた。期限内に提案がなければ、転換を行うイランの立場に変更はないという。
(読売新聞) - 8月1日22時39分更新
うーむ…一応予言通りだけど…


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