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本!
82
:
三等陸士 </b><font color=#FF0000>(lJgSDF9s)</font><b>
:2003/12/24(水) 01:34
>>77
>>78
ではドキュメンタリー(NF)を投下
=零式戦闘機 柳田邦男著 (文藝春秋)=
零戦キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
・・・失礼。
好きなんですよ、零戦。
日米開戦近し! 国家の存亡を賭け、外国機をはるかに凌駕する性能の新鋭
戦闘機開発に没頭した若き技術者たちの苦心の足跡を描いた長篇ノンフィク
ションの傑作。
=紹介文抜粋=
当時の開発関係者のインタビューを交えドラマチックに描かれています。
以前蜜柑さんと「零戦は傑作機か否か?」で議論した時、この本と「零戦燃ゆ」(同氏著)とネット上のソースを駆使して戦ったのですが、
・・・おいらは青息吐息で停戦に漕ぎ着けますた。
にわか仕込みの知識では勝てっこないな、と反省した苦い記憶があります。
柳田邦男氏は優れたノンフィクション作家なのですが、時として取材した人間を神格化するきらいがあって、読者の側が気を付けないと惑わされます。
「ガン回廊の朝(あした)」も名著で知られていますが、お医者さんを崇め奉っちゃっていますw
以上の点に気を付けさえすればどちらもお勧めの本です。
開戦時世界最強の艦載機として連合国を震撼させた零戦だったが、やがて総
力戦に突入し、時代遅れになった名機は哀しい運命を辿る事になる。
やはり泣けまつ・・
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