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性犯罪と日本人社会

58凡人:2011/10/12(水) 01:42:45
中国人研究生を「退学」/女性強姦で香川大が処分
四国新聞社 2010/11/23 09:50
 香川大(一井真比古学長)は22日、アパートに侵入して女性から現金を脅し取ろうとした上、女性に乱暴したとして、強盗強姦(ごうかん)などの罪で起訴された香川県高松市扇町1丁目、中国籍の同大経済学部研究生陳志猛被告(26)を、同日付で研究中止処分(学生に対する退学処分相当)とした。同日開いた経済学部教授会で審議し、一井学長が処分を決定した。

 一井学長は「被害者の方に深くおわび申し上げる。 最近、本学の学生らが逮捕・起訴される事案が相次いで発生していることは誠に遺憾。 教職員、学生が一丸となって再発防止に努力し、信頼回復に努めたい」とコメントした。


中国人元研究生が起訴内容一部否認/強姦致傷事件
2011/03/23 14:09
 昨年、香川県高松市内で一人暮らしの女性6人を相次いで襲ったとして、住居侵入や強姦(ごうかん)致傷などの罪に問われた住所不定、中国籍の元香川大研究生陳志猛被告5 件(26)の裁判員裁判の初公判が22日、高松地裁(幅田勝行裁判長)であり、陳被告は2件の強姦致傷事件について「けがを負わせていない」と起訴内容を一部否認した。

 検察側は冒頭陳述で、「商店街などをうろつき、見つけた女性の後を付ける通り魔的犯行だった」などと指摘。弁護側は「被告は身勝手な理由で被害者の日常を奪ってしまったと認めている」などと述べた。

 起訴状によると、陳被告は昨年1〜10月、いずれも香川県高松市内で、アパートに侵入するなどして女性6人を襲い、うち2人に対しては乱暴しようとした際に1カ月と4日間のけがを負わせたなどとしている。

 裁判員の選任手続きには32人中27人(84・4%)が出席し、男女各3人の裁判員と男性2人の補充裁判員を選任。公判は通訳付きで行われた。判決は30日。


元中国人留学生に懲役24年 強姦致傷など 高松地裁判決
MSN産経ニュース 2011.3.31 02:18
 一人暮らしの女性宅に相次いで押し入り暴行するなどしたとして強姦致傷罪などに問われた中国籍の住所不定、元香川大研究生、陳志猛被告(26)=研究停止処分=に対する裁判員裁判の判決公判で、高松地裁は30日、懲役24年(求刑懲役25年)を言い渡した。

 判決理由で幅田勝行裁判長は「約9カ月の間に6人の女性を襲った、通り魔的な極めて卑劣かつ悪質な犯行で、刑事責任は非常に重い」と述べた。

 判決によると、陳被告は平成22年1月から10月にかけて高松市内で、10代〜20代の女性6人の自宅に相次いで押し入り、暴行したり暴行しようとしたりして、女性らに数日から1カ月のけがを負わせるなどした。


強姦罪の中国人 二審は懲役18年 
2011.10.11 19:56
 女性6人に乱暴するなどしたとして、強姦致傷や強姦未遂、暴行などの罪に問われた元香川大研究生の中国人陳志猛被告(27)の控訴審判決で、高松高裁は11日、裁判員裁判で懲役24年とした一審高松地裁判決を破棄、懲役18年を言い渡した。同高裁で裁判員裁判の一審判決が破棄されるのは初めて。

 長谷川憲一裁判長は判決理由で、6人のうち3人について「強姦の犯行が初期段階で失敗に終わり、重大な結果が生じていない」とし「一審判決は実際以上に厳しい見方をしている」と指摘。「裁判員裁判での量刑だとしても、不当に重いといわざるを得ない」と述べた。

 判決によると、陳被告は平成22年1〜10月、高松市の路上にいた女性の後をつけ、女性宅に侵入して乱暴、けがを負わせるなどした。


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