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スポーツ小国・日本の現実

87凡人:2011/12/09(金) 02:40:34
米大リーグ:うっそ〜。アルバート・プーホーがエンジェルス!! a 10-year deal for at least $250 million. 年俸の桁が違う。まだ所属チーム・カージナルズの契約金との折り合い次第であり、最終決定ではないことがESPNのニュースでわかる。いつものことだが打線が湿り勝ちなエンゼルス打線には、彼は即戦力として期待が持てる。だが今まで隠れファンとしてゲームを追っていると、多分バッティングコーチに責任があるのだろうと思える。他チームに移籍した元エンジェル選手が打線で活躍するケースが際立っているからだ。たとえばテキサスレインジャーに昨年移ったキャッチー、マイク・ナポリ (Mike Napoli) が今シーズンMVP級に活躍したのが良い例。だからアルバート・プジョーの打率その他の成績がエンゼルス入団して突然に、極端に落ちなければ良いが。余談だがアルバート・プホルスという書き方は間違い。アルバート・プーホーが発音に近い。
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エンゼルスがプホルス獲得 MVP3度の強打者
2011/12/9 1:46

 【ニューヨーク共同】米大リーグ、カージナルスからフリーエージェント(FA)となったアルバート・プホルス内野手が10年契約でエンゼルスと合意したとAP通信が8日報じた。

 31歳のプホルスはナ・リーグ最優秀選手賞(MVP)を3度獲得した強打者。大リーグ11シーズンで通算打率3割2分8厘、445本塁打を記録している。今季は打率2割9分9厘、37本塁打、99打点。ポストシーズンでは5本塁打を放ち、カージナルスのワールドシリーズ優勝に貢献した。


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