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日本企業の生き残り作戦
122
:
凡人
:2012/01/10(火) 05:07:20
CES:米で開幕 新GoogleTV 東芝の世界最薄・最軽量タブレット
2012年1月9日
世界最大の家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー」(CES)が10日(日本時間11日未明)、米ネバダ州ラスベガスで開幕する。今年の展示では、新しい「Google TV」、世界最大級の55型有機ELテレビなどが公開されるほか、パソコン同様に使える多機能型テレビ(スマートテレビ)、声で操作する自動車向け車載コミュニケーションシステムの進化型などが登場し、インターネットにつながるテレビや車を使った新たなサービスなどが紹介される。
また、アップルのiPad(アイパッド)以降、各社が競合製品を出しているタブレット型端末、インテルが主導する超薄型パソコン「ウルトラブック」も注目を集める。ウルトラブックは約50種類が発表される予定。東芝は、米国市場向けに今年発売予定の世界最薄、最軽量の10.1ワイド型タブレット、ワイヤレス給電が可能な防水タブレットなどを展示する。米家電協会(CEA)の調査によると、タブレット型パソコンの2011年度の成長率は157%と予想され、140億ドル(約1兆780億円)の売上額が見込まれる。
自動車内も通信機能による多機能化が進んでいる。フォード、パイオニアは音声で車載システムを操作して、インターネットに接続するサービスを出展。パイオニアの「Zypr」は、運転中に声でレストランを探したり、SNSで友人と連絡をとったりできるシステムで、CES会場でデモンストレーションをする予定。
CEAによると、日本企業は37社が参加しており、昨年の31社より増えた。また、今回のCESでは、無線でインターネットに接続する家電製品に焦点をあて、展示スペースが拡張された。ブラックベリー、モトローラ、ノキア、クアルコム、ベライゾンなどが関連製品を展示する。【岡礼子】
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