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日本社会における女性観、男性観
77
:
凡人
:2012/01/22(日) 22:35:14
群馬県外の先進県では政治にも新たな動きがあり、将来が期待できて頼もしそう。党や性別なんてどうでもいいが、とにかく新市長の経歴が面白い。
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大津市長に越直美氏初当選 女性で歴代最年少の36歳
2012/1/22中国新聞
任期満了に伴う大津市長選は22日投票、即日開票され、無所属新人の弁護士越直美(こし・なおみ)氏(36)=民主、社民推薦=が、無所属の現職目片信めかた・まこと氏(70)=自民、公明推薦=の3選を阻み、新人の医師東昌子(ひがし・まさこ)氏(49)=共産推薦=も退けて初当選した。歴代最年少の女性市長となる。知事と県庁所在地の市長が同時に女性となるのは全国初。
越氏は「子育てや親の介護をするのはわたしたちの世代だ」と訴え、若者を中心に無党派層にも支持を拡大。与野党対決型となった市長選を制した。嘉田由紀子(かだ・ゆきこ)知事を支持する政治団体「対話でつなごう滋賀の会」の推薦も受け、2010年の知事選で過去最多得票となった「嘉田票」も取り込んだ。
嘉田氏自身は中立の立場を強調しつつ、越氏の演説会では次男が駆け付けマイクを握った。
これまでの最年少女性市長は10年に38歳で当選した兵庫県尼崎市の稲村和美(いなむら・かずみ)市長だった。
目片氏は県議、衆院議員を歴任した政治経験や在職中の実績を強調したが届かなかった。東氏も支持が広がらなかった。
越氏は北海道大院修了後、米ハーバード大ロースクールも修了。米国でも弁護士として働いた経験を持つ。
【写真説明】大津市長に初当選し、支持者らと喜ぶ越直美氏=22日夜、大津市
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