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日本社会における女性観、男性観

33凡人:2011/09/26(月) 22:23:31
日本で晩婚や少子化が生まれる背景や理由をまったく理解しないで、古い日本の女性観をよみがえらそうとする試みは、はたして適齢期の教育ある女性に受けるかどうか疑問である。
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雅な“京女”花嫁、育てます 市会元議長が「結婚塾」
2011.9.9 13:52

「結婚塾を通じて人と社会の幸せの役に立ちたい」と意気込むNPO法人「京都結婚塾」理事長の田中セツ子さん=京都市南区

 “京女”らしい雅(みやび)やかな所作を身につけた花嫁を育てるNPO法人「京都結婚塾」が、京都市南区に開設された。理事長を務めるのは同市議会の元議長、田中セツ子さん(72)。田中さんは「女性の晩婚化や少子化を抑える一助にしたい」と意気込んでおり、元議長によるユニークな花嫁学校が注目を集めそうだ。

 田中さんは昭和35年、京都市職員に採用され、女性・青少年施策などに取り組んだ後、平成3年の同市議選で初当選。15〜17年に議長を務め、今年4月に5期20年間の議員生活から引退した。

 身長166センチの長身で、若い頃から何度もお見合いに失敗した末、昭和43年に現在の夫と結婚。「そこに至るまでたくさんの人のお世話になった。恩返しをしたい」との思いから結婚塾の開設を思い立った。

 塾では、着物の着付け学校の専門家が優雅な身のこなしや所作を教える「モテマナー講座」や、国際線の元客室乗務員による「モテ接遇セミナー」などを通じて“女子力アップ”の秘訣(ひけつ)を伝授。結婚カウンセラーによる交際相手の紹介やお見合いパーティーもある。

 10日に開所式があり、全国から会員を本格的に募集。入会金5万円、月会費9千円で3カ月〜1年コースを自由に受講できる。問い合わせは同塾((電)075・681・7575)。


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