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自殺大国・ニッポン
41
:
凡人
:2011/09/05(月) 14:08:15
柴野元衆院議員:首つり自殺か 詐欺罪判決当日、遺書残し
毎日新聞 2011年9月5日 12時09分
5日午前9時40分ごろ、東京都港区浜松町1のバイオ燃料開発会社「日本中油」の専務から「元社長が事務所で首をつっている」と110番があった。警視庁愛宕署員が駆けつけたところ、元社長で同社の架空増資・未公開株販売事件で詐欺などの罪に問われた元衆院議員、柴野多伊三(たいぞう)被告(60)がロープで首をつっており、搬送先の病院で死亡した。窒息死とみられる。室内に遺書とみられる文書があり、同署は自殺とみている。東京地裁では5日午後、判決が予定されていた。
愛宕署によると、事務所は柴野被告が自宅としても使い、1人で暮らしていた。専務は「今朝出勤すると事務所に明かりがついており、首をつっていた」と説明。専務が4日夜に退社する際には事務所には誰もおらず、鍵を掛けていたという。
柴野被告は東京地裁で今年1月に開かれた初公判で起訴内容を認めた。地裁は5日、判決期日を取り消した。今後、公訴棄却の決定を出すとみられる。
毎日新聞には5日、柴野被告が書いたとみられる4日消印の手紙が届いた。一部の起訴内容を「(東京)地検特捜部のデッチ上げでとても認められない」と批判。「密度の高い人生だった。私の死生観もあり、いたずらに長い人生を歩もうとの気持ちはありません」とも記し、株主らへの謝罪の言葉もつづっていた。【山本太一、和田武士】
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