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合同興行以後の話

82チャッキー:2006/02/21(火) 22:16:32
AICWの纏めも書くわけですね。


・AICWとは?

2003年に獅子プロから離脱後のオーナーBCKが設立。
初期はアメリカの一部での団体だったが、徐々に規模が拡大していく。
最盛期はアメリカ全土を熱中させる団体にまでになる。

AICWは第一期と第二期に分かれており、
第一期はオーナーBCKによる運営。
第二期は外部幹部のトルーマンによる運営となっている。

第一期では、数多くの選手が所属。名ユニットも数多く生まれた。
カートGMのBDW、ガルサ&嵐堂のテンペスタ、ブリザード&獣神魔術&紫罵の飲茶族、
DK&マイクのWhirlwind、さらにはレイGM陣営もあった。

第一期のベルトの動きは緩慢で長期政権が築かれた。
ベルトの攻防よりも団体での主導権争いが大きくクローズアップされていた。
GM同士の抗争。オーナーとレイGMと抗争などである。
また、強烈なキャラクターも多く、観客を非常に楽しませていた。

第二期は、オーナーが変わったことにより大きく様相が変わる。
まず、レイGMの退陣。GM2人制が大きく崩れることになる。
これにより、オーナー自身の発言力も高まり必然的に思想の違うカートGMと対立することになった。
そして、HELDIOで大きな勢力になっていたPunisherーZの登場である。
PunisherーZの登場はAICWに衝撃をもたらした。
その登場で、一気に対抗戦のムードが高まって行った。
しかし、その進行を止めたのがパニックキッドとDKである。
DKはAICW世界王座だけでなくHELDIOのベルトも取り、このときに一番ブレイクした選手であるといえる。


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