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カミトロニクスに関しての議論

50月水金:2013/03/18(月) 09:43:00
今の地球の置かれた位置がマヤの暦からしても何があってもおかしくなく、天の星回りがどう計測してもただ事ならないということは、狂いが最も集約している場所に異常が集中して起きるのは天の定めで、それが日本列島における歪みとして現れている。
昨年末にあった選挙結果が示す通りの異常さから考えるならば、日本の政治や社会の狂態はどう考えても凶の極みであることは疑いの余地がない。東京電力の福島原子力発電所の爆発を招いた東北大震災を始めとして、国民を平然と裏切った民主党の自滅に続き、自民党が再登場して戦争を望む安倍政権が誕生したのを見る限りにおいては、日本は自滅に向かって大暴走しているというしかない。
そんな状況におけるここ数か月のことだと思うが、足跡が消えてしまったので心配の気持ちに支配されて、藤原さんはどこで何をしているのかと気になっていた。八白金星の藤原さんは現在において天中殺に入っており、それを察知して地の利を選んで移動したのだろうと考え、どの方角だろうかと考えて見たら「フナイ」の二月号の記事に、フランスのルルドに行ったという記事が出ていた。
最近の経歴を調べたら、掲示板の年賀の挨拶のところに「今年は50年ぶりに日本で正月を迎え、霧島神宮に初詣を試みました」とあったので、元旦に高千穂にいたとすると古式陰陽道の「方違え」からすれば、天竺の須弥山の方角かという感じがした。
そうなると次の方角はどうも西方浄土に向かい、そこで心の安静を楽しんでいるようだと思ったら、三月号ではプラトンやピタゴラスについての考察だったので、どうやら場所はギリシアらしいと分かった。やるほど、ギリシアだったか。
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-3934.html#more


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