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意味論
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T.N.
:2010/03/13(土) 00:05:10
>「日本の回天」スレッド54 藤原氏が平野氏に託した「ジャパン・レボリューション」の意味をどう解釈するか。
例えば藤原氏が代価を受け取れば、本は商品ですが、無償としたことにより商品とは別の意味を持つものとなった。
藤原氏の言葉を借りれば”平成無血民主革命の行く手を照らす松明”となる。これに近いのは、教会で無償配布され
る聖書でしょうか。
現在の経済学では無償の価値は測れない(無償のボランティアとか)。料金が無になると、意味の転換が起こり、
有料の商品とは違うものになってしまう。そこで経済より上位の価値を持つものとなったと考えるべきか、経済学
が無の概念を取り込めば説明できるようになるのか。
ともかく経済学に限らず、無と無限の概念を取り込めれば、大きく視界が広がるような気がします。
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