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186 一目山隋徳寺 :2018/04/22(日) 02:22:20
知る人ぞ知る、少数本格派の為の雑誌として出版界に異彩を放ってきた、かの『財界にっぽん』が、奇しくも、藤原さんの記事 “特別寄稿 日本を破壊したゾンビ政治と愚民化のための言論統制“を掲載した2018年 4月号をもって、国税当局の処断で廃刊の憂き目を見たという報に接し、その出来事とそれに先立って同紙に藤原さんが特別寄稿した切れ味のするどい記事の数々の内容を合わせて振り返った時に、私の頭に浮かんだのは『1984』の中の次のセリフでありました。

"Who controls the past controls the future: who controls the present controls the past,"

物事や歴史の本質や構造や全体像を掴む上で、鍵となるジグソーパズルの一片のような貴重で不可欠な情報や真実というものがあるが、それらは偶然に残ることは稀であり、誰かが意思を持ってインテリジェンスを働かせて掴みとり、かつ記録して残す工夫をしなければ、それらは歴史の闇に容易に消えてしまうものではないでしょうか。

その意味で、これらの記事の筆者である藤原さんはもとより、被弾し倒れた『財界にっぽん』は、当代を生きる人々に問題の本質を掴む手掛かりを提供しているのみならず、後世の人々に“平成幕末の暴政とその大団円の舞台裏”について、歴史の本質を掴む上で欠くことのできない重要な手掛かりを残すという大きな功績を果たしていることは明白であると思われます。


なお、最近、試しにネット上を見てみたところ、本記事に触発された下記の情報発信を見かけましたので、皆さまのご参考として、ここに紹介して記録しておきたいと思います。

安倍晋三、加計考太郎・・・同じ血流による支配の終わり
ー カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-5450.html?sp


◆特集:モリカケ三大スクープの威力!
モリ・カケ戦争最終局面3
加計孝太郎は岸信介の子だった!?
ー 青山貞一 独立系メディア E-wave Tokyo
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-morikake114.html


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