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根本・珪水なんでもコーナー

313『神の数学』守護者:2006/07/27(木) 17:22:54
≪ひふみ‥九九算≫の秘密 (その三)、
何とかもう少し「数」に語らせてみたいものである、そのあたりを少し交渉してみょう。エッ、何、中心線を中心に折り曲げて重ねて見るべし、なるほど、それにより表と裏にある数字は重なり、「表」+「裏」=0の関係になり、すべてにわたり「本性0」の存在になり、隠されていたすべての真実が明らかにされるのである。それが「本性の世界」、古神道で言う「表裏一体の世界」であり、現実を物語る「次元本質世界」の確かな姿なのであるか。なるほど、「表」「裏」の関係により同一体でありながら別々な世界を構成し、別々な二つの世界を合わせ持っていると言うわけになるのか。確かにスウェ−デンの生んだ大科学者スウェデンボルクは述べている、「あの世」と「この世」は別々の離れた世界ではなく、この世にピッタリ寄り添うもので、金貨の表と裏のようなものであると。なに、そうではない、そんな簡単なものではないと言うのか、ではそれを説明願おうか、我々は是非それを知りたいのである。何、それらは別々の世界ではなく、同じ世界として渾然一体となった同時的存在であると。されば、「裏の世界(あの世)」と「表の世界(この世界)」は同じ時空、同じ空場の中にしっかり同化同居していると言うのか、ただ「エネルギ−」の走りが相対的に逆になっているので目には見えない、耳には聞こず、全くの無仮無碍の世界を創り上げていると言うわけか。それは我々のこの空間においても無数のシグナルを持った電波、電磁波が同じ空間を共有し、「それぞれの世界」を作ってやりとりしているのと同じ構図をもつていると言うべきものぞな、なるほど、これは現代科学では語られていない大変面白く、かつ有益な『自然象図』の一つであるとな、大いに学ぶ必要があるような気がする、なるほど納得。


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