したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

根本・珪水なんでもコーナー

302『神の数学』守護者:2006/07/21(金) 13:44:44
301>555様、レスを拝見しました、思いも寄らぬ大勢の方がスレッドを読んでいられることに大変気を強くしました。貴方様は大変な真実の場まで行かれた方です、1次元〜9次元〜9次元〜18次元と進んだところ、そこに1次元〜9次元までと同じ数配置を見出し驚かれたようですが、その通りです、それが正しい答です。真相は私が常に言っているように宇宙自然の姿は循環態であり、1〜9までの姿で常に変遷を繰り返しているものであり、それが私が 300>で申し上げたあざなえる縄であり、それが古神道の『ひふみ‥』で表されている自然の正しい姿、すなわち自然態なのです。 『ひふみ‥』とは単なる数の順列ではなく、自然本質を余すことなく謳っている世界最高の『叡智のほとばしり』を表しているものなのです。もう少しよく考えて10次元から18次元までの「数の表」を比較検討して見て下さい、そこには驚くべきものが見えるはずです、それは18次元から9次元に向かって進んでくる1次元〜9次元の姿があるでしょう、全く同じ姿をもって逆な形、逆向きの進行方向を持った1次元〜9次元までの姿が現れているのです。私は10年前にその事実をある本のなかで発表し誰か説明して欲しいと叫んだのですが当時は誰も答えられる者はいませんでした。その後よくよく考えて、検証を繰り返してわかりました、それは9次元という『鏡の場』で反射され映り写った自らの姿、1次元〜9次元までの有るべき姿であり、現代物理学で言う「対称鏡像の姿」であったのです。なるほど神がその次第を絵として表すのはこの方法が最もベタ−であり、これ以外にはそれを表す手法がないと言うことをそこで初めて私は悟りました。これらが数を通して『神』と会話している状態であり、『神』が数を用いて我々に真実を指し示してくれる現実の姿なのです。どんどん進めていって下さい、ますます面白い佳境に入っていきますよ。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板