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ある体験の・・・回想録6
745
:
ドライ
:2014/02/06(木) 02:39:22
>>733
なぜか正面から、というのはない
大体後ろの方。横だとしても真横ではなく斜め後ろ辺りとか
勝手な仮説を書くか
医者じゃないからサンプルは僕一人だし役には立たないよ
もし色んな角度から自分を見られるよ、って人がいるなら無意味だと前置きして
もし、目が後頭部についていたなら、正面はありうると思う
一般的に人は多くの情報を視覚に頼っていると思うんだけど、
実際には存在しない、もう一人の別の自分というあり得ない存在を知覚する場合、
統合失調症的な幻覚としてとらえるならともかく、目で見ることは難しいと思う
身体は一つしかない、そこに人格=自我は複数といった前提なら
当然身体は、目は、ごく普通に機能してあり得ないものは映さないはず
さて、目に見えないもう一人の別の自分というのは気配でしかないわけだが
その気配を感じる場所は身体のどの部分だろう?
気配を探る、なる言い回しがあるが、探るのであって目で凝らして見るのではない
大抵は気配を感じるのは肩やら背中ではないだろうか
サスペンス映画やホラー映画なんかで、妖しい気配がした時に
そっと背後を振り返ろうとする演出を見たことはない?
その気配が体外離脱した自分であれ、別人格であれ、
その時に身体を支配している自分がいる以上、自分自身と目が合うことはないのではないか?
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