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ある体験の・・・回想録6
717
:
N
:2013/12/04(水) 01:22:12
>> ドライ
「ありあり」か。。
確かに鬱の確率は高いような印象をwikiを読んでて受けたな。
呼び名のことが出たので書いてみる。
以前Rは、多重という言葉を使っていたように記憶している。
だいたい解離性同一性障害というのは覚えにくい。(例
>>715
)
解離と乖離もややこしい。 かつ
同一性とはそもなんぞやというのもいざ考えてみるとけっこうややこしい。「人格」もややこしい。
なので俺の内語では「多重」だ。 多重、もしくは 多重性 ではいかんかね。。
バカにされてるように感じるのかな。。
ところで、最近ビリー・ミリガンを一応読んでみた。(早川書房ダニエルキイス文庫)
以前、ロイを知るよりずいぶん前にも読みかけたことがあったが
次から次へと名前が増殖していって覚えるのが面倒になり途中で挫折した。
ロイが多重であることを発表した時も読まなかった。Rという個人にしか興味がなかったから。
今回、ドライが現れたことで、wikiを見直し、
多重一般についてすこしばかり学習するつもりで読んだ。
だが果たして、ビリーミリガンを読んだだけで (+ wiki ほかネット検索で偶然見た数サイト)
多重一般(同一性解離性障害)一般について考えることは
どの程度一般性があるんだろうか。たとえば、
交代の時のスポットライトというのは皆、同じような感じなんだろうか?というようなことなんだけど。
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