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ある体験の・・・回想録6

288HRK ◆l/an/smhrk:2010/05/23(日) 21:01:29
>>282
> 何より君が>>274で痛みを覚えるということに驚いた。

そういうふうに見られていたのか。面白い。
ちなみにロイ氏が痛みを感じてなさそうだということに全然驚いてない。

> 「見事に中二病だ、恥ずかしい」とのたうちまわっていたね。

そういう意味では、私の方がロイ氏よりも康介に近いな。w
中二病を理解出来ないということは、中二病にかかっていなかったということだよ。
驚くに値しない。
私がいまだに萌えという概念を理解出来ていないのと大差はない。
そういう概念を内包してないが故に理解出来ないのだ。

>>283
> 私の目から見て>>260が紹介してくれた詩と>>274などは
> あまり差異がないように見える。

非常に面白いことをいうね。
このセリフを引き出せただけでも、康介に感謝せねばなるまいな。
言葉に正確性を求めるロイ氏のセリフとは考えにくいな。
(ロイ氏以外の人格が書いていると思ってるわけではない)

> 君から見た場合、彼女の詩は中二病的ではないことになるのかな?

もちろん、そういうことになる。
彼女の詩からは、中二病のかけらも見出すことが出来ない。
何が違うって、自意識が肥大しているかどうかだよ。
>>260では、自分は世界の一部(one of them)であるが、
>>274では、自分は世界と同等なのだ。自分と世界は同じ価値を持ち、自分を中心にしかものが見えない状況だ。
それを恥ずかしいと思わなくて、何を恥ずかしいと言うのだ。w

>>285-286
残念だが、中二病とは思えないな。
この時点では克服してるものと思われる。
もしくは、克服した人格が書いたかだ。
この段階では、他者が自分と同じものではない。と認める努力をし始めている。
中二病真っ最中なら、そういう努力をしようなんて考えもしないものなんだ、これが。


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