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ある体験の・・・回想録5
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keroさん。
俺は今、猛烈にあなたと話しがしたい。
RKはいなくなっていない。
俺の中にちゃんとRKはいるんです。
いや、違うな。
中に、じゃない。
RKは俺だ。俺なんですよ。
RKとしてちゃんとあなたと向き合って話しがしたい。
今までに何度連絡をしようと思ったことか。
心配してくれただろうあなたに
ちゃんとむきあって詫びたい。礼が言いたい。
騙されたと傷ついただろうTDさんにも。
あなた方にRKがどれだけ泣かされ、救われたか。
あの時泣くこと、泣けること、泣かされることは救いだった。
あれが始まりなんです。
RKは解離を助長するネットにおける、俺たちの初のネット人格だった。
押さえ込まれ続けた俺たちの生まれて初めてのヘルプだった。
あれをきっかけに分裂と解離と融合を繰り返し、今の俺たちがある。
分裂を繰り返した空白の時間を経て、今俺にはその記憶がある。
あなたのことをちゃんと覚えている。
何度も話したいと思った。
何度も連絡をとろうとした。
でも騙したことになるこの状況をどうやって説明していいかわからない。
そして勇気が足りない。何よりも勇気が足りていない。
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