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ある体験の・・・回想録5
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負の自動変換、何度か食らったことある。
まさに予想の斜め上を行くよ・・・。
自分が食らったのは要約すれば「あなたは私のことを判っていてくれたはずじゃなかったのか!」というものだが、
そこで「判らないよ」と答えて火に油を注いでしまった。
言い訳だが、誠実であろうとすればするほど「判らない」という答えが一番気持ちに近いものになる。
それで終わらせるのはもったいないから「こうではないか?」と問うてみるが、
焼け石に火種のような行為になってしまう。
問いが決め付けだと受け取られ、謝罪が努力の放棄と受け取られ、
口ごもれば捨てようとしていると受け取られ。
正直言えば手も足も出ないw
相手をそうさせているのは私でも相手でもなく相手を捕らえて離さない「何か」なのだろうと理性では分析してみるけれど、
そう認めてしまうのは相手を責めることになりかねないと考えてしまい、一緒に憔悴してしまう。
あれは、一度食らうとしみじみと他人にしてやれることなんてほとんどないのだなあと痛感するよ。
「ほとんど」であって、「全然」ではない、という希望は一応捨てずにいるけどね。
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