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ある体験の・・・回想録5
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“ロイ”が語りだした当時、苦しかったのかどうか、もう覚えていない。
年代から察するに、苦しかった時期と重なってはいる。
ただ書いている最中、苦しんではいなかったように思う。
・・・・それとも時間経過による記憶の風化だろうか。
時薬の効能によるものだろうか。
「息の仕方がわからなくなる」
「自分に食べさせたくなくなる」
「眠れない」
確かにその全てに覚えがある。
そしてそれらはどれもきつかった。
これはしんどかった、苦しかったといっていいように思う。
一度しか読んでいない回想録だが
読み返してみると新たな発見があるのかもしれない。
だが読み返す気力がなかなか湧かないのはなぜだ。
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