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ある体験の・・・回想録5
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910 名前:分岐 ◆8mTHc 投稿日:2006/11/13
現実的でない。
現実は違う。現実は厳しい。
現に誰一人として手を差し伸べてくれた人間はいなかった。
誰も気付かなかったはずがない。
誰も問題視しなかったはずがない。
リアルにそこに見ることができた大人たちは目を瞑りつづけた。
俺に何を信用しろというんだ。
何を変えろと。
でもRYもR2もまるで
周囲を試しているかのようだ。
自分に向けられる
過去、本当には存在しなかった善意を
むけられる現在に酔おうとしているようにも見える。
それはままごとにすぎないじゃないか?
今いくら外野が無責任に善意をふりかざしたって
それが過去として語られるからかざせる善意なのであって
彼らが実際に目の当たりにしたとしたら
やはり見てみぬふりをして通り過ぎたに違いないのに。
そこの部分を確かめることなんて不可能なのに。
信じるな。
信じろ。
悩むな。
悩め。
いつも相反するのな俺たちは。
心理学を学びたいと思うよ。
この狂った歯車の意味を知りたい。
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