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ある体験の・・・回想録4
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しかし読みたい本当の理由を知られてはならない。
Tに私が幽体離脱する(と思っている)ことを決して知られてはならない。
何よりも、Tとの行為の時間
時々それが私でないことを決して知られてはいけない。
本の読みたさと、心の奥底を隠すことの怖さと
Tに本心を偽っていることの罪悪感、それに恐れが私を動揺させていた。
だからあの時私は気もそぞろで、Tに上手にねだることができなかったのだ。
もっとも自分から物をねだるなどということ本当に極めて稀なことだったのだが。
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