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ある体験の・・・回想録4
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しかし人には「時と状態」というものがある。
議論や論争に耐えうる精神状態や力が失われている場合も
ままあるものだ。それは誰にでもありうるものであるし
そうであったからといって常にそうであるとは限らず
また能力的に劣っているわけでは決してない。
事始からそうであれば、論争をふっかける者は少ないだろう。
しかし刻々と状態変化していく流れの中で、途中で
論者の状態が変化する、ということはありえる。
それには
・論議の中で気力を使い果たしたから
・本題とは違うところで、「何か」が古傷を開いたから
・「何か」が「痛かった」ために「どこか」が「休息を必要とした」
・個人的な理由でそれどころではなくなった
など、様々な理由が考えられるではないか?
そういった場合、論者は無理をしてでも論議を続けなければならないのだろうか?
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