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ある体験の・・・回想録4
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Tが僕の股間を凝視している。
それから冷たくなったペニスや睾丸を触り、僕の手をお尻から膝に
持たせかえさせると、今度はTが僕の肉を押し広げてくる。
まるで、押し広げるようにして中を覗いているかのようだった。
僕は恥ずかしさに堪らない思いでいっぱいだった。
さっきまで伸ばしたまま拘束されっぱなしだった手足と体は、
今度は曲げっぱなしで辛くなってきている。僕は耐え切れなくなって言った。
「D・・T。・・・まだ?」「もう降ろしていい?」
すぐには答えてくれないTに「お願い、僕足がだるいよ」と。
Tは片手で僕の肉をわしづかみにするようにしてグイと広げなおすと
もう片方の手で指を入れてきた。まるで中の氷を確認するかのように。
Tが言う。「中が冷えたねR」
僕は体の中に氷がまだあるのを想像して凍えた。
(自分で氷の存在を感じはしなかった)
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