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日本の新しい朝の光を浴びて笹島を語る。
151
:
名無的愛大生
:2012/04/02(月) 14:36:28
東海地方の受験者は数に限りがあるので
笹島移転で通学圏が増えた事により、受験者は増えるが
すぐに頭打ちになるだろう
受験者の大学選考で通学距離は大事だが、1番ではないからである
これを乗り越えるには、既存の序列を打ち破る魅力的な何かか、
東海地方の圏外から受験生を集める事だろう
そう言う意味で圏外学生への奨学金に意味はあるが
コストパーフォーマンスにいささか疑問がある
八事大学のOB会は主に体育の教員が中心になって全国に支部網が作られ
教え子を母校に送り込み、また教員や地方公務員として故郷に戻す
再生産システムを築いている
愛大の同窓会が圏外学生を集める為に金を出すなら、絞込みをすべきだろう
例えば、地域政策学部にスポーツ・健康コースが作られたのを機会に
何らかの運動種目の部活に集中投資を行い、全国優勝を争えるように育てるのもひとつだろう
名城大の女子駅伝は全国から選手が集まり、卒業後は地元の有力企業に戻っている。
あるいは地域特性を活かして、園芸農家とタイアップし
農家の繁忙期は農業に従事し、閑散期には大学で学ぶ工夫をするなどして
農業経営の大学として全国から園芸農家の子弟を集めるのもよいのではないか
ともかく、隙間を狙って、愛大でしか出来ない事を作り出す事である
そうすれば全国から学生は集まる
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