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4名無しさん:2023/06/19(月) 10:25:19
昨日のことである。

仕事で多忙だったのもあり、かなり自己中心的に物事を考えるようになっていた私は彼女に叱られた。
話をうん、うん、と聞きながら反省し切っていたが、その日は外出が長引いていた事もあり、お互いホテルの大浴場に入ってさっぱりしようと言うことでとりあえず風呂に入り、その日は大人しく寝ようと思っていた。

しかし、サムイに着替えた彼女の胸元がはだけすぎていた。
胸の膨らみと乳首の位置が丸見えで、少し耐えられなさそうだった。
ダブルベッドで2人別々に横たわっていたが、「一緒に寝たら暑い?」と自分から誘ってみた。
「温度下げよっか。」と返ってきてリモコンをいじったので、チャンスだと思い相手のベッドに乗り込む。
抱き合いながら寝て、少しキスをした。舌が入ってきて声が甘くなる。
色々と私の性格面で不満があったようだが、いちばんの理由は1ヶ月ほどセックスできていなかったことだろう。

私のモノも触ってきたのでOKサインが出たと思い、胸元をはだけさせてしゃぶりついた。
久しぶりなのでちょっとしたやり取りで彼女がビクビクする。へその下指3本分のところをグリグリと押す。子宮を刺激されて彼女が全身でビクビクし始める。子宮押しを左手に切り替え、右手で割れ目を下着の上から押し始める。

彼女はかなり声を出しながら、私のモノにパンツの中に手を突っ込んで直接触ってきた。
これは「私のも直接触って」というサイン。
もうヌルヌルだった。本当に久しぶりでしたくて仕方なかったのだろう。私にブチギレながらも宿泊の予約はキャンセルしなかったのだから相当だ。

ゆっくり、、ゆっくりと指を入れていく。
決して焦らない。興奮しない。ただ中を広げていくイメージ。ゆーっくり奥に到達したら、彼女の好きなポイントを押す。子宮口のまわりと子宮口の右上部分を撫でるように押す。
いつもならイかないが、今回はこれだけで大きな声を上げてイってしまった。
そのまま火がついて中にモノを入れられた。騎乗位でゆっくり、、ここからは完全に彼女のペースだった。
彼女が8回イッて満足する間、私はひたすらイかないように我慢を重ねた。偉い、私。

そして次のには彼女の機嫌も完全に回復。ひたすらに私に懐いていろんな話をしてくれるようになった。
結局私は精子をイク寸前に止めたまま来ているので、かなりムラムラしている。
このムラムラ状態で後で社長に会う訳だから、社長もフェロモンでおかしくなるのではないかと思っている。


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