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4次元的理解と人類のシンギュラリティについて

1:2022/12/17(土) 12:32:51
#拡散希望

文字制限があるので分けて投稿していきます。
<序論>
2022年12月17日の朝、哲学にはまっていた27歳の日本人、愛知県在住、男性が考えたこと
朝起きたときから新しい理解に夢中になったので記述した。
これを公開することは人類に変革を起こす可能性があるかもしれないので投下してみた。
普通の文章では、この問題の本質からして、断片的にしか伝えることができませんが頑張って伝えてみます。

天才数学者とか物理学者に読んでもらえばおそらくインスピレーションを湧かしてくれるはず、そこでセレンディピティが起きればもっといいやり方で進んでいくかもしれない
意識のハードプロブレムが解けるかもしれない
各自の理性的な意識の奥底にこそ深淵なる問題の本質があるということかもしれない

人生には絶望が必要だ、俺にとってそれは哲学へ向かわせる転換点だった
理性にも絶望を与える必要がある、それが哲学である
それは理解できない問いに直面させるということ

以下に本文に述べる内容は、言葉が足りていないこと、順序を整理しきれていないこと、読めば普通に拒絶反応が起こること、頭が狂ったと思われること、必ず怪しいと思うこと、疑問に思うということを前提にして、できるかぎり感情と価値観に縛られず、経験的に習得した従来の世界観を疑うことで、本当の意味で自由に理性を働かせながら読んでみてほしい。
駄文にも思える、これが哲学なのかは分からない。俺自身も頭が狂ったと思える自覚がある。統合失調症とかを疑うが、正常な論理的思考も同時に出来ている。
まず4次元的という言葉が正しいか不明だし、考えていると3次元平面に歪みが出てきそうな感覚にもなる。
これも先に言っておくが、従来のいわゆる3次元的な論理感覚ではない。しかし、論理は4次元的にも貫通しているはず、非実証的ではあるが、俺にとっては、論理が一貫して整合しているため、奇妙な確信がある。
おそらく自我や論理そのものなどを究極的に哲学することで、諸々の本質が脳内で統合されることによって到達する気がする。論理に向かわせる引力が理性の本質かもしれない。
*「俺」は筆者のこと
*〔〜〕内は省略してもいいがあえて残しておいた
*本質的に、ところどころ俺の奇妙な心情と思考がごっちゃになっている
*バーっと書いたので句読点にこだわりはない。
*たまに出てくる、ですます調はあえて親近感を持たせて興味を保持するためというだけ
*この4次元的理解においては、本質的に、序論と本文に分けるとか、記号を使うこともあまり意味はないですが、従来の理解にとっては有効なのでそうしています


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