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2022年をふり返って

61:2023/01/26(木) 11:14:56
(続き)

意味的には、AとBの間に be動詞を補って考えるとわかりやすい。
ここで with で述べられている状況は、be動詞を補って表現すると、

1. wars are raging in Ukraine, Yemen, Somalia and elsewhere
(戦争がウクライナ、イエメン、ソマリアその他で猛威を振るっている)
2. Roe v. Wade was overturned
(ロー対ウェイド判決がひっくり返された)
3. our resources are being wasted on militarism 〜
(我々の資源が軍国主義に無駄に費やされつつある)

の3つである。


・ 〜 , let’s pause to remind ourselves of some of the positive changes
that happened in 2022 that should inspire us to do more in the year to come.

ここの that は2つとも関係代名詞で、先行詞は the positive changes。いわゆる
関係代名詞の「二重限定」と呼ばれるもの。


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