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現代世界を客観的に把握するために有用な英文

401:2022/10/30(日) 20:55:23
>>39で、[注意すべき単語・熟語、難単語・熟語など]

・turn to は「 〜 の方を向く・見る」。また、この原義から派生して「 〜 に頼る」
の意味でも使われる。

・powerhouse は通常
1. 発電所
2.〈話〉〔創造性にあふれる〕エネルギッシュな人[チーム・組織]
3.〈話〉大手企業
(以上は英辞郎から)
などが主な用法であるが、本文の文脈では「原動力・動力源」などの訳語がふさわしい。

・pivotal は>>36で既出。

・purchasing power parity は「購買力平価」。
in purchasing power parity terms で「購買力平価ベースで」。
ちなみに、in terms of で「 〜 という観点から」。

・PPP GDPは、上記の略称で、普通「購買力平価GDP」と訳されている。

・ここでの students は「研究家・研究者」の意。

・economics Nobel Laureate は「ノーベル経済学賞受賞者」。
Nobel Laureate で「ノーベル賞受賞者」である。

・metric は「メートル(法)の、メートル法」の意味もあるが、ここでは「測定基準
・物差し」。measure の言い換え表現である。

・none other than 〜 は「 〜 に他ならない、他ならぬ〜」。


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