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現代世界を客観的に把握するために有用な英文

31:2022/10/14(金) 14:09:28
まずは冒頭の2段落のみ。

[注意すべき単語・熟語、難単語・熟語など]

・タイトルの Laissez-Faire は政治・経済用語で必須である。

「レッセフェール(自由放任主義)」。

英辞郎には、「〈フランス語〉自由競争主義(の)、自由放任主義(の)
発音 lèiseifér レイセイフェア」と出ている。

・Russian Foreign Minister Sergei Lavrov は「ロシア外相セルゲイ・ラブロフ」。

・Gulf Cooperation Council は「湾岸協力会議」。

「略称GCC。ペルシア湾岸6か国(アラブ首長国連邦、バーレーン、クウェート、
オマーン、カタール、サウジアラビア)による軍事・経済・文化・情報・社会・司法などの
協力機構」(コトバンクより)

・vis-a-vis は時事分野などにおける頻出表現。

vis-a-vis(英辞郎より)
副詞
向かい合って
前置詞
〜と向かい合って、〜に対する、〜に関して、〜に相対して、〜と差し向かいに、
〜と比べて

・tug of war は「綱引き、主導権争い」。


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