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「俳句ダービー」?
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ヤマの起源がわかったあるよ。
以下、ウィキペディア+私見
閻魔
ヤマ
本来はインド・イラン共通時代にまで遡る古い神格で、
アヴェスターの聖王イマ(伏儀)と同起源である。
リグ・ヴェーダでは人祖(人は言葉を持つから人、伏儀)ともされ、
ヤマ(伏儀)とその妹ヤミー(女媧)との間に人類が生まれたという。
人間で最初の死者となったゆえに死者の国の王となった。
(オシリスは、エジプトで冥界の主。)
インドでは、古くは生前によい行いをした人は天界にあるヤマの国に行くとされた。
(天国の起源。)
しかし後には死者を裁いて地獄に落とす恐るべき神と考えられる様になり、
ついには単なる死神としても描かれる様になった。
(冥界の恐ろしさから。)
イエメン、オマーン、邪馬台国に連なる「ヤマ」は、閻魔=伏儀で、。
リグ・ヴェーダ時代のインドは、バールのシュメール、インダス文明。
「インドのサンスクリット語とは極めて近縁の言語で、
特にサンスクリットの最古層であるヴェーダ語(リグ・ヴェーダなどに用いられた言語)
とは文法的にも酷似している。」
「アヴェスター語は更に、開祖ザラスシュトラ自身の作と思われるガーサー(詩)
に用いられるガーサー語と、後年弟子や信者達によって付け加えられた部分に
用いられる新体アヴェスター語に分けられる。 」
↓
ゾロアスター教は、伏儀の白黒を元にしている。
「広義には、リグ=ヴェーダ(最古部は紀元前1500年頃)に用いられていた言葉にまで溯り、後の時代の、仏典などが記された仏教混交サンスクリットをも含む。
そのように古典時代から広く使われて多くの文献を残しているため、サンスクリットは、ヨーロッパで古典学術用語として栄えたラテン語・ギリシア語とともに「三大古典印欧語」と称されることもある。 同じインド・イラン(アーリア)語派に属する古典語であるアヴェスター語とは非常に類似している。」
↓
サンスクリット最古層=アヴェスター=ゾロアスターは、
紀元前1500年の、インダス文明滅亡の前の文化を継承する、
シュメール=伏儀系の文化。
アーリア人(?)によりインダス文明は滅亡したが、
同じ紀元前1500年頃に起こった、
支配層がインド系のミタンニは、インダス文明の逃亡者と、
フルリ人のシュメール系国家か?
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