したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |
レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。

中井 健二の星のホームページ 掲示板

67(^0^)コメト:2009/12/29(火) 10:33:04
Re: Re2: 私が作った対応表
> No.7112[元記事へ]
齋藤さん、皆さんこんにちは
”同定用星表”の使い方までご指導頂きましてありがとうございます。m(_ _)m

> もしこのような場所で自動導入赤道儀を使う場合は、その動きを事前に注意深く調べておく事です。
> そうでないと、望遠鏡を思わぬ所にぶつけかねません。破損もありえます。
→まったくもってその通りでして、私とこはベランダ天文台ですから北極星さえまともに見えません。
ですから自動導入赤道儀のセッティングにえらく苦労する事になってしまいました。
運動範囲は流石に先代の経験があって、どこにも干渉しないで設置したのですが、いかんせん
使える視野が方位角45°(北西)〜300°(東北東)までです。高度も平均15°以上です。(~へ~;

比較的埼玉では恵まれた★空環境と思って引っ越して来たのですが、最近開発目まぐるしく、夜空が
明るくなって来ました。
3等星以下は見えなくなったので★の導入もままならなくなり、自動導入にしたんですが、慣れない
せいで苦労しております。( ̄~ ̄;)

自動導入赤道儀と言う奴、私はジャンクで購入してオーバーホールまでやってどうやら実用のようです。
最初には西半球(ヨーロッパ方面)”W"と東半球(東洋方面)”E”の切り替えを知らず、ピラー脚に
SE200Nのお尻をぶつけてしまいました。 ヽ(。_゜)ノ
また、未だ導入精度を目標の1°以内の観測視野に完全に絞り切れてなくて、現在進行形で調整中です。

SE200Nはクレフォード接眼が良くてCRタイプにしました。鏡面も前者より比較的良く、どうやらまともに。。
今後共何か御座いましたらご指導の程宜しくお願い致します。m(_ _)m

http://kawaten.hp.infoseek.co.jp/




掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板