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幸福の科学被害者の会2
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(無題)
hankさん他、みなさんへ
まあ落ちついてください。
こっちも序論しか話していないので、ここからです。
さっきの書き込みはhankさんの「色?」の一言から「当会における色の説明を求められている」と感じたため、書きこんだまでです。
色については空想ではなく、見える人には見えるし、信じる人には存在を感じるので、今現在では「これらの経験をもって立証である」とするしかないですね。
さっきの後半にも書きましたが、現代の科学ではそれらを数値化して実体を検証するに至っていないですから。
ただ似た話に、「愛の表現」があり、事例としては全く同じだと思います。
現代の科学では「愛」の数値化もまだされていませんが、(脳波のレベルでは検証されているようですが)愛は存在しますよね。
みなさん愛を感じるはずです。愛されたことも、愛したこともあるはずです。
そういった経験はありますよね。
しかし、「じゃあどのくらい?」と言われて「私はこれだけ愛しました」というメーターは
ありません。
嘘偽りなく「与えた愛の量」を示してくれるメーターお持ちですか?と聞かれたら。
これさえ見たら、与えた愛の総量はわかる、というものはまだありません。
しかし、だからといって「数値化されていないから、愛そのものは存在しない」とは言えないはずです。
私たちは愛する経験も、愛される経験も実体験しているのですから。
さて、hankさんの言う理論的立証がこういった「目に見えるように表されたもの」を示しているのであれば、今はまだ「経験」が立証であるとしか言えません。
私だけでなく、みなさんが個性色の光に照らされているのに気づいていない、というか存在を認識していないからわからない、というだけの話だと思います。
この議論の決着は、「天上界の光を数値化する道具」が発明されない限りつかないかもしれませんが、
その存在、「まだ数値化されていない世界のこと」を信じるのが幸福の科学であり、その存在を信じることが科学の発展につながるのだと認識しています。
まだ序盤ですが、意見があればどうぞ!^^
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