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幸福の科学被害者の会2

43よね@信者:2010/05/13(木) 14:57:20
(無題)
hankさん

色についてですね。説明します。

「色」といっても、色彩学など、すでに科学立証されている話ではないので、ここをまず押さえておいてください。(※1)
エルカンターレの発する「愛」は「光」とも表現され、その光もそれぞれ特色、個性に分かれている、という意味で「色」という表現を用いられています。
エルカンターレからの光を大まかに分けたら、こんな特徴ですよって話です。

正心法語にもありますが、
「青は思考・理性」
「緑は調和・自然」
「赤は法戦・正義」
「黄は教え・法」
「白は救い・愛」
「紫は礼節・秩序」
「銀は進歩・科学」

とされています。
これらが実際に「色」として存在しているのか、「色」と表現した方が理解しやすいのでそうされているのかはちょっとわかりませんが、
オーラなども色で分かれるので、色として存在しているのだと私は認識しています。

わかりにくいので、例をあげますね。
物理の話も出てきましたが、
例えば太陽の光は何色?と聞かれた時、答えに困りますよね。
しかし、それが水や大気によって屈折した場合、青が表現されます。
同様に、葉を透かせば緑が現れます。
つまり、太陽の光はすべての色を内包していると言えますよね。

太陽をエルカンターレに置き換えると、
エルカンターレの光はヘルメスという魂に屈折し、青が強く出る。
トスに屈折し、進歩の銀色が出る。

こんな話です。

(※1)
「科学的な立証がないから信じられない」という意見もあるかと思いますが、科学というのは「既に立証されたものの総称」なので、そういった霊的世界の話は「まだ解明されていない部分」という意味での非科学的、という意味です。つまり、これは未来において解明されるかもしれない、まだ踏み込んでいない領域の話というだけですね。
なので、現代科学で解明されていないから真実に値しない、というのは傲慢であり、科学の発展を阻害する考え方だということになります。


とりあえずここまで!
疑問あったらなんなりと^^




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