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幸福の科学被害者の会2
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職員も信者も選挙をやりたくない
幸福実現党がこれだけ票を減らしているのに、釈量子はどうして党首をやめないのか?責任を取らないのか?
釈量子の月給は200万円、高級マンションに住み、贅沢な生活をしている(そういうウワサが流れているが本当だと思う)。
一方、職員は安月給でこき使われ、ノルマを達成できなければ即クビだ。
聖職者扱いで残業手当も休日出勤手当も出ない。雇用保険にも入っておらずクビになっても失業手当が出ない。
幸福の科学は典型的なブラック企業。辞めたいけど再就職が困難なので、生活のため、家族を守るため職員を続けるしかない。
この差はなんなのか?釈量子がこれだけ優遇されていては大川隆法(呼び捨てで十分)の愛人だと思われても仕方がない。
これだけ負け続けたら、信者に選挙をやれというのは無理だ。
「選挙なんかやめればいいのに」という信者が多く、信者に選挙活動をやってもらうのにとても苦労している。
次の選挙はもっと票が減るだろう。10万票を切るかもしれない。信者も職員も本音では選挙をやりたくない。
選挙をやる度に世間の人達から馬鹿にされるので、信者のメンタルはボロボロだ。
もう選挙は限界だということを大川隆法に知ってもらいたい。
でも霊能力などない、他心通力などない大川隆法には、職員や信者の気持ちなんか理解できない。
大川隆法に霊能力なんか無いことは、職員達は知っている。
幸福の科学が直ぐに潰れることはないけど、発展することもない、ジリ貧になるだけだ。
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