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幸福の科学被害者の会2

231hank:2010/06/28(月) 01:00:34
Chopin( 仏)1810〜49
>今年生誕200周年を迎えたロマン派の天才作曲家フリデリク・フランチチェク・ショパンにも深い造詣があるはず。彼について具体的に述べていただきたい。

父はフランス人だがポーランドに移住第2の祖国とした。ワルシャワ音楽院で学ぶ。が、ポーランドはその頃のプロシア、オーストリア、ロシアに分割されていた。結局本人は、旅行先のパリが作曲演奏の活動の中心。ピアノの詩人と呼ばれたことは有名。
作品は、ピアノ曲が中心。室内楽も少なからずあるが、ポーランド時代のものが殆ど。他に歌曲作品がおおいことはあまり知られていない。
ピアノ曲は、本人がピアニストでもあったことから、その作風は技巧的なものが多い。
堅苦しい表現は、やめましょうか。

ショパンって、自らが作曲家だっただけではなく、当時では人気のあったピアニストであったわけですね。いまで言う超アイドルだったわけですと。だから作品も自らの技術を見せ付けるためのものだったのですね。リストやラフマニノフなんかもそういった作曲家であり演奏者であったわけです。これは、生活のために作曲をしていた、モーツアルトの作品と大きく違いところですね。また、ロマン派以前の古典派に属し宮廷に抱えられていた音楽家も似たようなところがあります。
また、バッハやヘンデルのように教会のお抱えのオルガン奏者兼作曲家の作品も自ずから、宗教音楽が多くなってきます。その作曲家の生活を見つめ無ければ、作曲の評価は変わってきます。
単にショパンはピアノの作曲家としては有名ですが管弦楽作品の評価は、ピアノ協奏曲程度でしか評価できません。ピアノ協奏曲ですが、ピアノ曲ろしての評価は高いですが管弦楽部分の評価は割れる場合があります。

が一般的、ショパンの紹介でしょうけど、まあ、あなたの言われるように生誕200年ですから、色々CD店なんかでフェアをやってますよ。覗かれてみたら。
どうせ宗教なら、
「プロテスタント、カトリックの典礼楽の根本的違いをロマン派以後、近現代のそ代表的作曲家の作品を例に述べよ。」
とか、プロテスタント、カトリックの教会音楽以外のたとえば、次に信者の多いロシア正教の教会音楽について述べよ」
とかね、ショパンなんか一般過ぎて研究材料として詰まんないぞ!

2chで信者が
「幸福の科学はカルトではなく、オカルトです。」
といっていたがその通りのようですね。
オカルト=宗教的には、キリスト教にたいして異教さす意味があります。




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