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幸福の科学被害者の会2
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ゼータ星人の霊言(このくらいなことはできます)
この50年間で、人類に最も深く関与してきた宇宙からの「来訪者」は、ゼータ・レチクル(南天にあるレチクル座のζ[ゼータ]星)に由来するわたしたちです。はるか昔の核戦争で母星の地表に住めなくなってから現在までの過程で、大きく2つのグループに分かれました、ポジティブ(奉仕者)とネガティブ(自己奉仕者)とに。しかし外見上はほとんど区別がつかず(背が低く、巨大な頭に昆虫のような大きな目)、しばしば混同され、地球での情報が混乱する原因になっています。
わたしたちは、クローニング(クローンを造る技術)でしか子孫を残す手段がなくなっていましたので、当然、性器は退化してなくなり、男女の違いもない。しかしクローニングでは、種の中での多様性を造ることはできません。皆そっくりで個性がなく、種としての活力が段々衰えていくことになります。そして私たちは、こう考えました。地球人類を救う努力をする、その過程で自らも救われる道がある---と。1940年代の後半から、実際に始めたことは、あなたがた人類の滅亡の「保険」として、遺伝子を収集して保存することです。「多様性の価値」を保存するためには、きわめて大規模にこれを行う必要がありました。その具体的な手段が、アブダクションです。一方、ネガティブなグループ(グレイ)と人類との関わりは、1947年にアメリカ・ニューメキシコ州の砂漠に彼らの宇宙船が墜落したことに始まります。「生存者」がおり、軍が機体の破片と共に「回収」したことから、アメリカ政府とグレイとの陰湿な関係が始まりました。高度な技術の提供と引き換えに、彼らの「生体実験」のための秘密施設を提供し、生身の人間を含めたその実験を黙認するという協定を結んだのです。グレイは、種としての存続について、ゼータと同じ問題を抱えています。しかし問題解決へのアプローチは、ゼータとは根本的に違います。アブダクション(誘拐)と、言葉で言うと同じように聞こえますが、グレイは、むしろ「捕獲」です。地球人類への敬意など元々ないので、(人類の実験動物に対する所業と同じく)使い捨てにするわけです。アメリカには行方不明の子供についての、無償の登録・捜索ネットワークもありますが、グレイが関与したものが解決される可能性は、ほとんどゼロでしょう。家畜に対する「実験」も、日常茶飯事です。血を一滴も流さず、性器を抉り(えぐり)取られた牛が牧場で発見されたりします(キャトル・ミューティレーション)。
この、悪性のゼータ・レチクル人たちは、その後、宇宙連合によって、西暦1985年1月中には、地球上からすべて追い出されました。その後、冥王星の宇宙刑務所へと移送されましたが、地球上にいた魔界の者たちとは、区分けされて、拘束されているそうです。
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