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幸福の科学被害者の会2

207とおりすがり:2010/06/07(月) 23:05:30
十人十色
「地球は太陽系の中で人間の住める環境になるのが最も遅れた星だった。太陽系の内外の星で宇宙の真理や、宇宙法則を無視した人間が多数発生したとき、各惑星の代表者は彼らの処分に困ってしまった。度重なる会議の結果、ちょうどそのころ人間のすめる環境になった地球を、彼ら利己主義者たちの島ながしの惑星として決定し、転生もそこで行うように設定した。そのため現在の地球人も依然として人間性が低く、進化の遅れた星になっている。」地球は宇宙の無法者たちの魂を寄せ集めた流刑地だといいます。まったくもってひどい話です。(それとは別に、全宇宙の各惑星の代表が現在の地球3次元での荒々しい学び、そしてこれから起こるかもしれない一大変化を体験する為に集められているという考えもあります。)また、デービッド・アイクの『大いなる秘密「爬虫類人」(レプティリアン)〈上〉超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!!』(デービッド・アイク著、 太田 龍 訳、2000年、三交社刊)によると、既存の電化製品の電磁波などは、人間の“チャクラ”と拮抗するエネルギーの流れを持っており、人体に影響を及ぼして、チャクラの体系を閉じさせ、高次の意識から切り離すことに役立っているそうです。逆に、多くの新技術のもととなっている「フリーエネルギー」は、チャクラの回転と調和するエネルギーであり、これが主流になると多くの人々が目覚めて、高次元意識とつながってしまうため、支配者体制側のレプティリアン達は、まず学会を支配し、そのような新しい理論をことごとく潰し、さらに過去から多くの技術者を暗殺し、フリーエネルギー技術の開発を阻止してきたそうです。
「宇宙の精神性の低い魂たちの流刑地」であり、永年「月や惑星自身が発するネガティブな波動」を受け続け、さらに闇の権力者たちからの「遺伝子レベルでの操作」および、「マスメディアによる情報操作」、「正しい研究を封じるための学会の支配」、「フリーエネルギー技術の開発阻止」等によって、見えない監獄と押し込められてきた人類ですが、いよいよ、その檻がとり払われて我々人類が持つ本来の力、および真実の情報が解き放たれる時がついにやって来くるようです。
・・・・・・・とまあこんな考えもあります。チャクラの開発は通常危険なため普通の生活で覚醒するよう・・・・といわれておりますが?(旧太陽の法)七つの封印もチャクラのことでしょう。(エドガー・ケイシーの書籍)月がマイナスのエネルギーに関係あるのは伊勢白山道の森羅万象にあります。kkの呪縛から解放されるためにもさまざまな考えをいれることでkkの言っていることがすべてではないことが、判るでしょう。




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