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幸福の科学被害者の会2
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kkだけが説いているのではない!
こんな見方もあります。
現時点においての、日本列島における総人口を、
地球に転生して来る直前に居た星系別に観ていきますと、
1位 → プレアデス星系
2位 → オリオン星系
3位 → ゼータ・レチクル(グレイ)星
4位 → シリウス星系
その他、カシオペア星系、アンドロメダ銀河、土星の人工衛星タイターンなどなど、
さらには、現時点での地球物質界では、いまだ、発見されていない銀河なども含めて、
極めてたくさんの星々から集まって来ているというのが実状です。
そのようなことで、日本列島を、物質界という「この世界」の表舞台で、一番盛んに活躍されている規模の多い方々が、プレアデス星系から転生して来ている方々です。
つまり、プレアデス星系から転生して来ている方々が、いち早く、霊的に覚醒して頂けることがまた、極めて重要な緊急事態となっています。
それはまた、レムリア(ムー)文明、アトランティス文明の頃のカルマを解消することにも繋がってゆきます。
また、「十字架」のシンボルは、古代キリスト信仰から、現キリスト教へと受け継がれて来ていますが、それが何処からやって来たシンボルなのかは、全くと云っていいほど伝えられていません。なぜならば、現キリスト教はすでに形骸化してしまっているからであり、
「十字架」は、磔(はりつけ)のイメージぐらいにしか想われていないかもしれません。
本来の「十字架」シンボルには、人間が生まれながらにして持っているというような贖罪(しょくざい)も原罪も、そして、罪悪も苦難も、全く存在しないことを伝えています。
「十字架」シンボルの、真なる教えを受け継いだのは、古代グノーシス派の名前が挙がります。古代グノーシス派は、「十字架」シンボルの意味を完全に知っていました。
いま・この時期に、霊的覚醒が進んで来ると、太陽の中に十字架が観えるというお話があります。空を見上げて、両の手のひらで、三角形の窓を作り、その窓の中から、太陽を見上げます。そうしますと、太陽の真ん中に、「十字架」が観える、というお話です。これは、古代グノーシス派が知っていたことであり、彼ら彼女らは、このようにして、毎朝、毎夕、
太陽を拝んでいたと云います。また、胸の近くで“十字を切る”ポーズも、古代グノーシス派が、日々、行なっていたもので、この意味するところは、“自分自身の内側と、太陽とを交差(cross)させて、内なる神を繋ぐ”というもので、これが、古代グノーシス派によって、「十字架」シンボルに隠された暗号文です。
古代グノーシス派が行なっていた、正しい“十字の切り方”は、胸の近くで、左側から右側に向かって水平線を引きます。これは、ネガティヴ(闇)からポジティヴ(光)へ向かう、
次第に、地球物質界の夜が明けて来ることを暗示させるように、
自分自身の魂に誓う、という意味です。次に、頭上から腹(丹田)に向かって縦線を引きます。
これは、天と地を結ぶ、つまり、宇宙と地球を結ぶ、その中間点に、自分自身がパイプとして繋がる、という意味です。古代グノーシス派が知っていたのは、この、
“十字を切る”ポーズの原型が何処にあるのか?というところまで行き着きます。それは、「十字架」シンボルは、太陽の中にあるということでした。
とまあkk以上のことをいっているぞ!
いろいろとこれからkkの考えだけではついていけなくなるでしょう。もっといろんな考えが真実としてでてくるでしょう。kkがすべてという固定観念を捨てましょう。
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