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幸福の科学被害者の会2
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(無題)
さきほど太陽の法の空白の期間でなにがおこなわれたかというと、パイトロンという魂のコピー機でエル・ランテ○およびエル・カ○ターレが自分で自分をコピーして分断しました。
サタン・ルシュフェルの誕生です。プラス面と、マイナス面がでて分断されました。
エル・ランティおよびカン○ーレは、「自分が、地球を統治したい自分が統治すればうまくいく、私がこの地球の最高の権限をもつもの(東京ドームでの宣言)で、下の者は、それを求めることが救いであると思っている。(愛の発展段階説の最終はエル・カンターレの愛)それには数を増やそう数で優位に立ちたい、君臨したい。強気を助け、弱気をくじく・私は強い・だから助けよ!」と魂のコピーと分断をくりかえします。下々のものは、自分についてくるのが当たり前。私のいいなりになって当然。そして、今、地上に出ているのが、エル・カン○ー○だから、ランテ○を出し抜くチャンスでもあります。(ランティの書籍排除およびエン・リルと名前を変更)、地球の勢力はエル派閥とか、プレアデス派閥とかで、派閥争いに巻き込まれているのです。
・・・というようなことは太陽の法では書けませんからとばしました。
いや、宇宙の法で書きますといってももう遅いです。後だしジャンケンになります。
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