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19
:
α編集部
:2014/04/10(木) 22:37:10
著者写真とコメント集/讃集2
.
著者写真とコメント集/讃集 2
?????????????????????????????? 2010/23号-2011/28号
23号から、古賀氏自らが立ち上げた著者のポートレート専用のブログ
に、画像とコメントを掲載・保管することになった。 自画像の中には
化身と思われるものがいくつか見られるが、どれが化身でどれが本体か
区別がつきにくいものもあるようだ。
『鈍色の空−その3(最終回)』 23号
??2010/6/14
半世紀前の「真昼の決闘」・「友情ある説得」のゲイリー・クーパーや、「駅馬車」・
「静かなる男」のジョン・ウェインのように、まだ男が男らしく、女が女らしかった時代
が懐かしい。
これは単なる懐古趣味だけの感傷からではなく、この時代の映画の中の主人公は物事にた
いして心の内になにが正しいかを的確に判断する目を持っているように思えた。その人達
はそれに裏打ちされたゆるぎないプライドや自負が、何とも言えない品格を創り出してい
た。詭弁や策略といった小細工で下らぬ意地や面子を守るためにだけ行動したりせず、理
にかなった主張のもとに攻めるべき時は果敢に攻め、引くべき時は清く引くという、じつ
に清々しい堂々とした生き方をしていたものだ。
残念なことに昨今は、自分の言葉と行動が一致しなくても良心が疼くこともなく、プラ
イドを投げ捨てても何の痛痒も感じない人達がいる時代になってしまった。 感情でなく
「理正(りせい)」で「万理(ばんり)」の本質を突き詰めて「神野(かみの)」領域に
あるかもしれない、「よりよきもの」を志向するという、心のうちなる良心の鏡を持って
いるように見えるゲイリー・クーパーやジョン・ウェイン達は、いつの世になろうとも
「赤松次郎」の憧れの人物像であった。
などと数十年前にスキーで訪れた蔵王の山頂でのカーボーイの格好をした我が写真を見な
がらそういう妄想に駆られたのであります。
『無限回廊 第一回』 24号
??2010/9/11
これは近未来の物語、ありそうでなさそうな話である。どうせこの世の現象すべてを正確
に論証することが不可能なら、いっそのこととんでもない世界を作りたいと思った。しか
も作者は一人ではなく、いろいろの専門的な知識に精通した人がそれぞれの章を書き進め
るため、どこへ行き着くかも皆目わからない。だからいままで見たこともない世界を我々
に覗かせてくれるだろう。まずは序章をバード・ブレインが担当した次第だ。さあ皆さん
ファンタジックの世界、異常な世界、倒錯の世界など何が体験できるか好奇心を持って一
緒に出かけましょう。
写真は2月21日第22号出版の後の会議で同人α分裂の兆しを予感して分かれた後の記念
すべき写真。結果として同人αに残り、引き続き活動したのは次の四人であった。
左からグレイ・ブレイン(認識番号13):長岡曉生
真ん中がバード・ブレイン(認識番号11):古賀和彦
右にエヴァ・マリー・ゼノン(認識番号17):万理久利
サカエ・ル・カミノ:神野佐嘉江は後の登場となりますので、しばらくお待ちくください。
バード・ブレイン記
『趣味と道楽の狭間で(狭間シリーズ1)』 24号
??2010/10/9
僕の周りには帽子の好きな友人が何人かいる。僕もその一人である。帽子の効用は夏の太
陽から暑さを避けることや、薄くなった頭を隠すこと、風から髪の乱れを守ること、頭部
保護、防寒などの実用的理由から、またファッションといったものまでいろいろある。
僕が被っているのはジョン・ウェイン主演の映画「アメリカ合衆国の特殊部隊・グリーン
ベレー」の帽子である。だからといって特別僕が軍国主義的な思想が好きというわけでも
ない。長い間自由業を営んできたのでラフな格好でも勤まったものだが、僕は自分の生活
が自堕落にならないように時々はネクタイなど締め、正装をして事務所に出かけたものだ。
その意味では、あるていどの規律的生活を厭うものではない。
実用的でなくても帽子を被る人達は、己の姿を別の人格に見せたいという無意識の願望
があるのではないかという私の考えは、また別の機会にじっくり思索してみたいと思って
いる。
僕は数年前友人のS君と誘いあわせて御徒町のアメヤ横町のガード下にある中田商店に繰
り出した。あるわあるわ、世界中の軍服や勲章や階級章など、戦前の軍国主義の時代に迷
い込んだような妙な気分になった。いくら何でもこのアナクロニズム的雰囲気にはついて
行けない。その後S君はハンチング帽ばかりで、その時僕はグリーンを、彼は黒を一緒に
求めたのだが、この黒いベレー帽を被った姿をいままで見たことがない。さてはあのアメ
ヤ横町への同道は僕のために多少無理をしたのかもしれないと今は思っている。
今回の「趣味と道楽の狭間で」は十数年前に同人誌「斜光」に投稿したもので、狭間シリ
ーズの走りという記念すべきものであった。しかし僕はこの帽子をいろいろ欲しがるとい
う行為は道楽とは言えず、趣味ともいえる実にささやかなものなのだと思っている。
==============================
この写真を見た感想は、確かに「人格が変わっている」ということ に尽きた。いや、と
言うよりも「飛んでいる」という感じを受けた。
しかも、以前にどこかで見た顔なのだ。それは、どこで見た顔だろうと考えている内に、
思い出した。
以前勤務していた研究所の公式テニス部のNo1の顔である。 長期に渡ってTOPの座を
保ち続けた強靱さと自信が形作った顔が この写真の中にそっくり再現されている。
これが、帽子が持つ魔力という物であろうか。
長岡 曉生
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帽子はおしゃれの意外なポイントにもなるが、その他、人格を少し変えてみる、他人を戸
惑わす、そんな力をもつ有力な小道具だ。
筆者はおしゃれというより、後者の理由で帽子に惹かれているのかと思う。
私の母は帽子が好きで春夏秋冬お気に入りの帽子をかぶっていた。彼女の目的はただ一つ
「おしゃれ」。
そんな彼女の子供は全員帽子は苦手でほとんどかぶらない。それでも母の手編みの帽子一
つはみななぜか取っており、冬になるとかぶっている。
母の帽子と買って貰った帽子が手元にある。遅ればせながら「おしゃれ」で時々かぶって
いる。いや人格を変える目的かもしれない。あるいは顔隠し。
ベレー帽姿の筆者は確かにすごみがある。ベレー帽が彼の人格を変えたのだろう。
万理 久利
『明日天気になーれ 第一回』 25号
??2010/11/19
???????????????????? 戦いに赴く赤松タロウ 認識番号11(早川篤史作)
古賀和彦さん 賛
このむつりだんまり遊び人がついに鎧をつけた。ただしこれは戦闘用らしい。
「無限回廊」のバードブレインか、「明日天気になーれ」のカラマツの象徴なのだろうか。
筆は重く、また姿を見ることもめったにない。探偵事務所に入りびったっているのだろう。
実にミステリアスな人間だ。天気予報サイトを立ち上げるそうだが、事務所には温度計・
湿度計・風向風速計・気圧計・雨量計・積雪計・蒸発計・日射計・日照計は一切ない。
朴歯の下駄だけが置いてある。 カラマツ ジローが怒ると敵地に台風を呼び込むそうだ。
こいついったい何者だ。目を細めてニコニコ笑っているジローの顔は仮面に違いない。
竹内真理矢こと万理久利
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万理久利さんの「賛」、ありがとう。「酸」「散」「惨」でなくてよかった。
奇数日は「ゆりかごから墓場まで」に関わる病院、学校、ウサギ小屋、葬儀場などすべて
の建物を設計、ただし天国への階段を試みたのだが、途中でどう設計ミスをしたのか無限
回廊に迷いこんでしまった。だから当分引退して悠々自適の生活を送れそうにもないので
ある。
偶数日は湯島聖堂斜向かいの昌平坂探偵事務所で、浮気、家出人、行方人探し、素行調査、
迷子の猫探しと隠れた職業をこなしている。
今回は赤松次郎でもなく、バード・ブレインでもなく、そんじょそこらに掃いて捨てるほ
どいる気の小さいぼやきマンを主人公にした。カラマツ・ジローの姿は、有毒ガス・酸性
雨に満ちた外気から身を守るためブロンズの ヘルメット潜水帽、油くさい炎をはき出し、
ガチャガチャと金属音を発して悪さをするドラゴンのような、ブロンズのオーバーコート
を装備して、BMW ROCKET?Touring ('08)star 2300cc を駆使して移動するバード・
ブレインと違い、せいぜい人荷兼用600CCのジムニー愛用なのだ。
古賀和彦
『晴れと褻の狭間で(狭間シリーズ2)』 25号
??2010/12/19
三十年近くも前の写真である。息子が二・三歳になったばかりで、着ているものから判断
すると、端午の節句に着る着物のようだ。写真をフォロー・パンすると右側のチェストの
上には武者人形が飾ってあるはずである。
この後、このマンションには二十年もの永きに住んだ。年齢と今までの引っ越し回数で除
すると2.3年に一度の転居、引っ越し魔のこの私が・・・である。
すでに「晴(はれ)と褻(け)の狭間で」の鬱に悩まされた時期を過ぎていて、家族のために
「さあがんばらなくちゃ」というという気分が感じられる。
しかしその後バブル崩壊に遭遇し、「沈みゆく家」のモデルでもあるこの家を処分せざる
を得ないという永い不況に悩まされたのである。もう一度この時代に戻してあげると神様
が言ってくれても、また苦労をするかと思うとそれもちょっとしんどいようで、丁重に遠
慮申し上げるであろう。
『あした天気になーれ』 26号
??2011/2/27
3年前、何かの記念日に銀座並木通りにある「季楽(きら)」での食事の時の写真である。
息子とは「美味いもの」と「コンピュータ」の話題であれば会話が成り立つので、近くに
住んでいてもなかなか寄りつかない彼を呼び出すチャンスでもある。だからできるだけ季
節季節の節目には電話で声をかけて、美味いものを食い歩いたり秋葉原の電気街を散策し
たりする餌をまくようにしている。
細君との関係は、「あした天気になあーれ」の斜に構えた気弱な恐妻家のジローのように、
日頃あのような辛辣な言葉や皮肉の投げ合いが現実にあるかどうかは秘密である。一緒に
なって40数年も経れば、あのような場面が無かろうはずはないと憶測するのは読者の勝
手と言っておきましょう。
『夢(ゆめ)と現(うつつ)の狭間で』 26号
??2011/3/21
今まさに「斜光」第16号に投稿するための転居についての文「転々流々」を書き終わっ
たところであります。そしてそれは「夢(ゆめ)と現(うつつ)の狭間で」の時代を含む
ものだから、前書きだけでもここで予告しておきましょう。
いままで私はずいぶんあちこちと転居してきた。それが趣味でもなければ、マニアックな
記録に挑戦した訳でもない。風の吹くまま気の向くまま、結果として人より多かったまで
である。それは長じてからはその原因が様々な仕事にやむなく就かざるを得なかったから
ではなく、単に住居を点々としただけで一度も職業を変えたことはない。ましてや孟母三
遷などといったよい環境と未来のためにといった高邁な目的があった訳でもさらさらない。
さて、写真の銅製の作品はcoppers早川(早川 篤史・克己(親子))氏の作品で、作品
名を「ステッキ」−F091といいます。彼等の個展を覗いた日の日記には次のように書
き残していました。
昨日の早川篤史氏の作品がどうしても気になり、夕方もう一度銀座松屋の7階の展示場へ
見に行きました。そして小さい像を思い切って購入しました。今まで30回近く転居した
己の姿を見つけたからです。つばのついた帽子、野暮なコート、右手にステッキ、左手に
大きな鞄、今の環境にちょっと飽きたのでどこかへ出かけるか・・・。
机に飾ったその作品に、未だ「夢(ゆめ)と現(うつつ)の狭間で」の時代の心模様を引
きずっている己の姿を投影して、「ステッキ」という題名から「彷徨える次郎」と名付け
ました。そのうちまた見知らぬ街でこの姿を見かけるかも知れません。
『あした天気になーれ・第三回』 27号
??2011/2/27
あした天気になあーれのコメント 赤松 三毛次郎
我が輩は猫になりたい。
猫は人間の体重の約15分の1。猫は一日16〜20時間眠る。猫の摂取カロリーは人間の
2400/15=160kcal。14時間動き回る人間と比べれば一日100kcal以下でも十分である。
鶏ささみ100g(105kcal)。牛乳100cc(65kcal)。だから2・3日食べなくても生きて行け
る。人間の跳躍力はせいぜい50cm。猫は体高の5倍すなわち1.5m。人間ならさしづ
め8m跳べることになる。ちなみに、蚤は体高の100倍。人間にすると150m、まるでウ
ルトラマンみたいだ。
猫と人間の採食、運動能力の効率の差は歴然としている。そしてなんて人間は無駄なこと
をたくさん欲しがるのだろう。飛行機だってコンピュータだって携帯電話だって原子力発
電なんて猫には必要ない。現にそんなものの恩恵に浴さなくとも平気で生きている。我が
輩も来世は猫となってあるがままに生きよう、「樽のディオゲネス」のごとくに。
そして、今度の「あした天気になあーれ」は我が輩の横に写っているオスの三毛猫が主人
公である。どうぞよろしくと言っていますニャー。
http://www.youtube.com/watch?v=pOEXFJ9qHvc&feature=player_detailpage
『無限回廊 第四回』 27号
??2011/7/18
この写真はいつの頃のものかはっきりとは思い出せない。先日ポートレート用の写真を山
荘で探していたら、セルリアンブルーに真っ白の襟のついたポロシャツを着たライン下り
の船のデッキの上に立っている自分の写真を見つけた。そのシャツはなかなかシャープで
鮮やかな青が際立ったすてきなものだった。しかし私はついぞそんな物を持っていたとい
う記憶さえないのであるが、今ここにほしいと思ったくらいいい色だった。そのようにこ
の写真もいつのものか時も定かではない、遠い昔の髭を生やした気恥ずかしい写真の一つ
である。
さて今回の無限回廊は前回の作者が残してくれた難しいプロットに戸惑い・狂喜しながら、
なんとかうまく立ち回って結論らしきものを先送りした形で次の作者にバトンタッチ出来
たと悦にいっている。そしてちょっと意地悪な思いにニヤニヤするとともに、次号の担当
である万理さんがどのような物語をつくるかが楽しみである。
『あした天気になーれ 第四回』 28号
??2011/9/12
私は旅行中、毎晩寝る前に各ホテルのレターペーパーに必ず日記を付けることにしている。
それは絵を描く人が各所の景色や人物や文化をスケッチするのと同じく、ものを書くとい
う趣味を覚えてからの習慣になっている。見たものを正確に分析し整理することで、自分
なりに理由付けし、頭の中の引き出しに納めておく方法としては、実に有用である。
ここは、二千数百年の歴史を刻んだ「まさに近代国家の基本的なシステムを構築した」偉
大な時代の遺跡である。紀元前500年から紀元後500年、一千年間という長きに渡り繁栄
したまれな文明で、その国家を支えた政治思想は下記のようなものであろう。
1.ローマ法を基本とした法治国家であったこと。
2.民主主義であったこと。
3.人種融合政策をとったこと。
4.社会資本の整備が充実していたこと。
交通路、上下水道、度量衡、幣制などの整備・統一が行われたこと。
フォロ・ロマーノを背に「あした天気になあーれ」のカラマツ・ジローの報告でした。
雄の三毛猫、下駄探しはチキン・ジョージにまかせて・・・。
****************************
古賀さん讃 長岡 曉生
写真で見る通り、銀髪で長身、そしてにこやかな、そして音楽を愛する紳士です。
とはいえ、その中味はなかなかに複雑かつ新規性に満ちています。
その特徴を幾つか挙げて見ましょう。
A群
イタリア旅行が好みである。
音楽を好む、それにラテン系の踊りも。
B群
建築一般に関心がある。
新規かつ独創的な思考法を持っている。例えば素数好み・無限回廊の提唱など
工夫好きであり、新しい問題の解決に熱中する。
C群
狭間・歪んだ風景・鈍色などが好みである。つまり難解である。
四季の移り変わりと草木の風景が好みである。
国語力豊かで単語の知識に卓越している。
上記の全貌は、長い時間を掛けてようやく解ってきました。
だって、鈍色で難解なんだもの。
とはいえ、私が同人αに入会した平成19年春にも上記の片鱗は見えていました。
1)春号原稿締切りの4月末を跨いでイタリア旅行をなさっておいででした。
⇔ イタリア旅行好き と 狭間好み
2)この時の春号への投稿題名が、シリーズ・「歪んだ風景−岐路」でした。
⇔ 「イアリア建築」に住む「鈍色」女性の「四季の移り変わり」
なお、この作品で初めてモノクロ原稿中にカラーの四季の花の写真が導入され
後になって電子化されたα作品集の当作品に対し初めてBGMが導入されました。
カラー導入・作品集電子化・BGM導入のいずれも
古賀さんの工夫によるものです。
そういえば、この時のαの号数が11号でしたが、11号は素数。
11は、5番目の素数ですが、5がこれまた素数という御念の入った組み合わせ。
それだけじゃあ無い。
11号の原稿が集まったあと、私の初顔合わせ会合でお会いしたαのメンバーが
みな11回生で、私は13回生である、と全てが素数に因む会合でありました。
お互いに、「えにし」だったなあ。
えーと、もう一つ大事なことを忘れていたぞ。
写真の背景に見えるのは、古代ローマの遺跡フォロ・ロマーノで、西暦前6世紀頃から
3世紀末頃までローマの政治・経済の中心地として栄えた場所でした。
ここは、非常に重要な遺跡なのに、通常の観光ツァーには含まれないため、個人的に訪れ
た時に撮ったものだそうです。
因みに、どうして著者がローマに惹かれ、この遺跡を訪れるのかを考えてみました。
銀髪でローマを愛し、そして建築物に興味を持つとなると
ははあ、当然あの人物の生まれ変わりでしょうね。
詳細は、α29号の無限回廊でお知らせしましょう。
今、明かされる古賀和彦の前世 なんてね。お楽しみに。に。。みにに。に。??
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