[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
昭和初期抒情詩と江戸時代漢詩のための掲示板
36
:
やす
:2005/05/15(日) 20:05:19
『得齋詩文鈔』
県立図書館でどんなだか実見。扉、序跋、「上内贈村瀬士錦」(七絶)、「藤城書屋記」(文)などコピーして帰還。所有欲歇めり。
上内(こうずち)村瀬士錦(村瀬藤城)に贈る。
赭圻蒼壁鬱成環 中有騒人掩草關 日夕唯親賢聖籍 匹如蘇子在眉山
赭き圻(さかい)、蒼き壁、鬱として環となる。 中に騒人(詩人)の草関を掩ふ有り。
日夕、ただ親しむ、賢聖の籍(書籍)に。 たぐふに蘇子(蘇軾)が眉山に在るが如し。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板