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ですから問題は、GOF-ESと、GLS1-13及びそこから小保方さんの株分けしたものも含めた全ての株に、共通の<X 染色体上の構造異常(大きな欠失+末端重複逆位接続)>があったというのが事実なのかということですね。
GLS1-13及びそこから小保方さんの株分けしたものも含めた全ての株、株数にして26株ですが、松崎氏が2014/10/21に持ち出して調べたことだけははっきりしています。ただし、その中の木星リスト28番と38番は丹羽さんが2014/4/22に持ち出して核型解析させて、その結果はDORAさんのブログにアップされていますね。その分を松崎氏がもう一度取り寄せて調べたかどうかはわかりません。実質24株持ち出した記録は残されているわけです。