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ペーパー一枚への道 その2

511一言居士:2019/04/26(金) 16:59:00
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EDF7b-ORIGIN-CELLs は論文通りのSTAP細胞でない以上ntESです。私は若山研で他にキメラの出来る場合を知らない。従ってGLS-ORIGIN-CELLs(X染色体異常あり)もntESであることになる。しかし、この二つの起源細胞は別のものだと論理的に帰結されている。同じ時期に行われている実験ですから、これが別ということは依然あったntESがGLS-ORIGIN-CELLs(X染色体異常あり)だということになると、これは2011年11/25作成のGLではないかということになる。GLをそのままES培地で継代させているだけのものだ。

GLS-ORIGIN-CELLs(X染色体異常あり)=GL(2011/11/25樹立培養開始)

ではキメラを作った細胞は別のどういう経緯のntESなのか。2012年の2月の初頭にGOFマウスから作られたSTAP細胞核をクローン胚に入れたものから新たに作成したntESキメラでもあり得ますね。
どうでしょうかね。特に論文通りのSTAP細胞はないという論証部分はとうですか。以上です。


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