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ペーパー一枚への道 その2
506
:
一言居士
:2019/04/26(金) 16:55:31
4
前者、B-a-①の時、EDF7b-ORIGIN-CELLs = GLS-ORIGIN-CELLs(X染色体異常あり)は無論、論文通りのSTAP細胞(X染色体異常なし)であることはできません。では何であり得るのかというと、桂報告書はGOF-ESだと言ってるわけです。
(1)GLS1-13(X染色体異常あり)=GOF-ES(X染色体異常あり)
ここに加えて
(2)GOF-ES(X染色体異常あり)は小保方フリーザーにあった
更にGOF-ES(X染色体異常あり)は若山さんがGLS1-13(X染色体異常あり)を入れ替えたものではないという証拠に
(3)8番染色体のトリソミーはキメラ作成後、幹細胞樹立後に発生したものだから、GOF-ESにトリソミーが無い以上入れ替えは無いと思わせるような記述をしている。
しかし、このトリソミーは木星リスト28番のGLS1にしか確認されていないので、それは証明しきれていない。入れ替えは可能であった。
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