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ペーパー一枚への道 その2

152一言居士:2019/04/16(火) 07:47:03
>>学さん
>あなたが、一研究者で何を追及されたのか?を私は聞きたいです。

12/27のテラトーマがリシピエントマウスの体細胞であるということがあり得るのかと。
そこで徒労してブログ主からアク禁を食らってしたらばの自分の住処に戻った瞬間にntESだと気付きました。あなたが今お書きになっているように、クローン胚からのntESを若山さんはもう一度キメラ胚に入れて再度ES化する。そのときにリシピエント卵のインナーセルマスからもテラトーマができるんです。それでGFPが無い。4Nであってもまだ胎生致死段階前なんです。だからソートしないといけない。桂チームは生データがあるんですから全遺伝子解析したらよかったんです。リシピエントの体細胞ならB6です。キメラ胚のリシピエントなら若山研では通常はICRマウスだということは動物実験申請書でも明らかです。以上です。


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