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覚醒人
17
:
三十五
:2017/04/11(火) 18:59:52 ID:P.NZXgmQ
2年前の話…東京へ行く機会を得て、友人に会う事にした。時間があったので友人に連れて行っ貰った神社へひとりで行った。職員さんに話し掛けられ立ち話をしていると、話の流れで「魂」という言葉を職員さんが口にした瞬間、左耳が痛く成った。職員さんと別れると痛みは消えた。その後、友人と合流して、友人を導いた知人の家へ行った。友人と知人の二人に、私に関係する全ての先祖の魂を救済して貰った。そして三人で雑談していると、知人が話の流れで「魂」と言った瞬間、また左耳が痛く成った。これは何かあると思い、知人にその事を話したら「まさにそれです!今日ここへ来た理由は、自分の魂さんの事を考える為です」と言われた。そうなのです、肉体があると、私は肉体なのか魂なのか、こうして考えているのはどちらの意識なのかと迷ってしまうのです。
都合の悪い事を言われると、人は「耳が痛い」とはよく言ったものだと思いました。
…いつもこんな感じで答えに出合います。(笑)
因みに先祖たちを救済して頂いた後の二人の会話が面白かったです。
友人「あれは何処だったんですか?随分深かったけど」
知人「地獄界の○○だね」
友人「えーッ!○○ですか!そんな所まで行けたんですか?」
知人「はじめてだね。行けたね」
まさか、御先祖さまに地獄へ堕ちた人がいたとは…その御先祖さまこそ、いまの我が家の、戸籍に記された最初の人で、戸籍は明治に作られたのでそれ以上はなかなか平民では記録がありませんが、その人は尋常小学校が出来る前、寺子屋を始めた人で、この地の尋常小学校の最初の校長に成った人でした。しかしそんな人が地獄界とは。友人に地獄へ堕ちた理由を聴いたら、時代背景もあり、不本意なまま見捨てた命に関わったことで地獄界へ堕ちたとのことでした。しかし、救って頂いて本当に良かったと思いました。
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